【参加者募集】きんとき多世代こども食堂~地域の人と一緒に楽しく遊ぼう!~
今年も、きんときネット(坂出市内の支援センター・子育て広場のネットワーク)と
坂出市中央地区多世代交流会と共同で多世代交流を行います。
地域のかたや高校生ボランティアと木下農園のご協力でカレーライスを食べたり
昔遊びやボードゲームをして過ごします。
日 時:令和6年2月18日(土)10:00~13:00
対 象:20名 小学生1~6年生(未就学児は保護者同伴)
参加費:子ども1人100円(未就学児無料)・大 人1人100円
申し込み:予約制 ※定員になり次第受付終了とします。
【プログラム】
9:45~ 受付
10:00~ 地域の人とクッキング体験
or
昔あそび・ボードゲーム
11:30~ 昼食「カレーライス」
12:30~ 片付け
13:00 終了
【お問い合わせ:】0877-46-4363 (みどり保育園・坂出子育てふれあいセンター)
申し込みはこちらから。
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【お知らせ:高松・香西・坂出】休館のお知らせ
令和6年1月22日(月)
わはは・ひろば高松・香西・坂出は
スタッフ勉強会のため1日休館させていただきます。
休館にご理解、ご協力よろしくお願いいたします。
【坂出コーディネーター】2月はダブルケア月間
| さかいで地域子育て支援コーディネーター さかいで子育て支援センターまろっ子ひろば まろっ子ひろばカレンダー わはは・ひろば坂出 わはは・ひろば香西 わはは・ひろば高松 ダブルケアって何だろう?
2月は「ダブルケア月間」として制定し全国の
ダブルケア支援の団体が活動しています。
ダブルケアとは「子育て」×「介護」が同時進行している状況です。
大学生以下の子どもを持つ30歳~55歳の男女17049人に、
自身のダブルケアの状況について尋ねたところ、
「現在ダブルケアに直面中」が12.3%、「過去にダブルケアを経験」が12.8%、
「現在直面中で、過去にも経験がある」が4.0%、
「数年先にダブルケアに直面する」が7.5%、「ダブルケアに直面していない」が63.3%という結果で、
ダブルケアを経験したことがある人は29.1%でした
(ソニー生命保険による「ダブルケアに関する調査2018」)。
まろっ子ひろばばでは月に1回
『ダブルケアカフェ』を行っています。
座談会形式で坂出市地域包括支援センターより保健師が同席してくれています。
介護についての相談・子育てについての相談は子育てコーディネーターが
お話を聴いています。
年に数回は講座を行っています。
例:◆子育てと介護の知っておきたい制度について
協力:社会保険労務士さん
◆アンガーマネジメント
等を行っています。
介護は突然やってくる!!
今は当事者でないかたも参加OKです。
まずは知ることからです。
ぜひ、1度参加してください。
【さかいでコーディネーター】子育て情報
| さかいで地域子育て支援コーディネーター たかまつ地域子育て支援コーディネーター わはは・ひろば坂出 地域子育て支援コーディネーター 子どもの発達
坂出市の子育て情報です。
今回は子どもの発達相談窓口の一つ「こひつじ教室」を紹介します。
こひつじ教室は、日ごろの様子で気になる子どもと保護者のかたが
集まって活動します。親子での活動や保護者同士の交流、臨床心理士との
グループ懇談を通して、子どもの発達や子育ての悩みについて一緒に考え
てくれる場所です。
【概要】
○ 日時 月1回土曜日 10:00~12:00
○ 場所 かがわ子ども・子育て支援センター
友愛館 ホール・会議室
(坂出市中央町 8 番 58 号)
○ 対象 坂出市に在住、もしくは在園の 4・5 歳児及びその保護者
○ 定員 1 回につき 5 組
○ 費用 無料
※但し、活動内容によっては実費負担あり
【スタッフ】
☆ 臨床心理士
松本 千恵美 氏 (すくすくクリニックこにし)
グループ懇談の進行などを行います。
☆ 保育士
育愛館の保育士が、遊びを通して子どもたちと
関わっていきます。
この他、香川大学大学院の院生さんがスタッフと
して関わっています。
【お問い合わせ・お申込み】
かがわ子ども・子育て支援センター 友愛館
TEL 0877-85-5277
Mail yuaikan@ikuaikan.jp

