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突撃取材!! すららAve. 街並み美しい分譲住宅地に行ってみた!


こんにちは。
編集チームのかおりんです。
先日、3月末に完成したマキノ不動産開発(株)さんの「すららAve.上林」の分譲住宅に編集チームスタッフでお邪魔してきました!

なんと!
6棟の分譲住宅がオープンしているんです。

「すらら」には5つの思いが詰まっているそう。
・家事すらら
・育児すらら
・コミュニケーションすらら
・光・風すらら
・収納すらら

すらら~ っていう響きがなんとなく、穏やかで心地いい感じしませんか?

この思いがそのまま形になってました!

風の流れや建物の立地を考えて、窓が取り付けられているのでどこも明るく、風がそよそよと流れて気持ちいい~。
 



こあがりのスペースでごろんとお昼寝したくなっちゃったくらい落ち着くんです。
ママでもある担当者の赤松さんが、家事や育児が楽しくなるように「ママならきっとこうだとうれしい。これがあったらうれしい」を形にしています。

さすが!

ママ目線の間取りはキッチンから子どもが小さい時には遊んでいる様子が伺えたり、少し大きくなってくるとスタディコーナーで勉強している子を見たりできる!なんて素敵なんでしょう…。
そんな夢のような生活をキッチンに立って妄想してみたり(笑)



過ごしやすさを追求しているこの6棟は街並みも含めて北欧風にまとめられています。
それぞれが個性的で、インテリアや壁紙、建具もこだわったものばかり!
一言で北欧風とまとめられがちですがかわいい系からボーイッシュな感じまでいろんなパターンがあって、奥が深さをしりました!

6つの北欧テイストを見て回れるのはここだけかも!



そして、北欧といえばこのキャラクター。
○ーミンがそれぞれの家のテーマとなっているようなんです。
随所にこのキャラクターが織り込まれているので探すのも楽しいですよ。

今週、来週末は内覧会が予定されているようなのでお時間ある方はぜひ行ってみてください。
詳しくはこちらから


お金について誰かに相談したことがありますか?

こんにちは!
編集チームのみょ~さんです。
先日の「お金」の記事が好評だったので、引き続き「お金」についてのブログです。
前回は私の節約方法についてでしたが、今回は専門家に「お金」について相談してみました。
相談にのってくれたのはFPラボさん。
コロナ対策のため、オンライン緊急無料個別相談会を開催中! とのことなので、さっそく相談してみましたよ!

相談する前はこんな風に思ってました。
「ファイナンシャルプランナーさんに個人的なことを相談してもいいのかな」
「我が家のお金事情をお見せするのは恥ずかしいな」
「保険のセールスに合うんじゃないかな」

でもお金について誰かに相談した事がない私。
お金について特別に勉強したことはないのに家計を預かっている私。
将来のために貯蓄をどれくらいしたらいいのか不安に思っていました。

申込してからすぐにメールに返信がありました。
相談会はZoomというオンラインシステムを利用します。
Zoomのアプリをダウンロードして、時間になったらミーティングIDを入れてパスワードをいれていざ相談会!



ファイナンシャルプランナーというと「銀縁の眼鏡をかけたマネーのスペシャリスト」というイメージですが、実際のプランナーさんは全然ちがいました。
同年代の女性でとてもやさしかったです。
お金についての悩みを相談したら、私に寄り添って話してくれました。そして的確なアドバイスをくれました。
恋愛や子育ての悩みと同じように「お金」についても誰かに相談することでスッキリしますね!「かかりつけ医を持ちましょう」と聞いたことがありますよね。かかりつけ医には自分の健康について相談します。「お金」についてもなんでも相談できる専門家がいるというのは本当に心強いです。



また、なぜ無料で相談できるのか聞いてみました。
プランナーさんいわく、気軽に何でも相談してほしいからだそうです。お金についてはプロなので色々なアドバイスができるので是非役に立ちたいとおっしゃっていました。
プランナーさん自身も昔「FPラボ」で相談してもらったことがあり、とても助けられた経験があるんですよとおっしゃっていました。 



オンラインだと自宅なので子どもがいても相談しやすいし、遠方に住んでる方でも気軽に受けれます。そしてコロナウィルス感染症防止対策にもなりますよね。
もちろん店舗での相談も受け付けているそうです!換気をした個室での相談なので安心です。相談内容は家計診断、家計ダイエットサポート、ライフプラン作成サポートなど色々なメニューがありますよ。
みんなも是非相談してみてね!


コロナ対策がお金と時間の節約になった!


先週の金曜日「特別定額給付金のお知らせ」の封書がやっと我が家にも届きました。
皆さんにも届きましたか?
一方、未だ布マスクは届いていません。でもお店で少し高いマスクが売られているのを見かけるようになりましたね。

ところで、給付金の10万円何に使いますか?
ある調査団体がインターネットで約19,000人にアンケートを実施したところ、「食費などの生活費」と約半数の人が答えたそうです。
小学校が休校となり、朝昼晩3食、自宅で食べる生活が続きました。確かに食費はいつもの1.5倍ほどに。電気代もきっと多くかかっていることと思います。
また、約2割の人は「貯蓄」と答えたそうです。「感染予防のための費用」が2割、「家賃や公共料金の支払い」1.5割と続いていきます。

お金といえば、『おうちDEわはは』のP9ページで~3つの魔法でお金に愛される体質に~という特集をしています。読んでいただけましたか!?
3つの魔法とは「節約する」「貯める」「稼ぐ」です。
今回のコロナ感染症防止の対策で、不要不急の外出を避けるよう国や県や市から呼びかけがありましたね。
スーパーでの滞在時間を少なくするために私もいろいろ工夫しました。でも実は、その対策が「節約」につながっているのではないかと思っています。

コロナ感染症が広がる前は、子どもと一緒に行って毎日必要なものを買うスタイルでした。夕食前の空腹時に行くことが多く、余計なものまで買ってしまっていました。例えば、みたらし団子とか!パンコーナーの横のデザート売り場は危険です。

でも、コロナ対策後はこうです。
・平日の夜(閉店1時間前くらい)
・一人で
・まとめてドカ買い(週に1度)
・お買い物メモ持参
・キャッシュレスの利用

以前は毎日30分×7日で210分/1週間 かけて買い物していたけれど、今は60分/1週間です。時間の節約にもなりました。ドカ買いで重たいので余計なものは買わなくなりましたよ。

また、外食できないのが困りましたね。休日のお昼は某ハンバーガー会社やうどん屋に頼る生活をしていました。でも「お昼は麺類」と決めて、アレンジがきく食材をストックしておくことで解決しましたよ!
買い物で絶対買う「レギュラー麺ツ」は以下です。

・中華麺(焼きそば・ラーメン・冷やし中華)
・そうめん(麺つゆと・にゅうめん・チャンプルー)
・インスタント袋ラーメン塩味(ストレート・チーズを入れてイタリアン風など味付け次第で多国籍)
・冷凍うどん(かまたま・煮込み・焼うどん)
・パスタ(あまり売ってないけど!)
・缶詰(パスタの具・サンドイッチの具・チーズをかけて焼くなど肉の代打)

これらさえ買っておけば何とかなります。
「お母さんのケチ」と言われようが、これからもこのスタイルで買い物、調理していけたらなと思っています。

残りの2つの魔法「貯める」「稼ぐ」に関しては専門家に相談するのが1番です。

「貯める」に関しては『おうちDEわはは』13ページ掲載のFPラボさんが緊急無料個別相談会を開催中です。オンラインでの相談も可能です。めったにない機会ですよ。是非相談してみて下さいね。



稼ぐ」に関しては『おうちDEわはは』19ページ掲載のクリエアナブキさんが助けてくれそうです。専門のキャリアカウンセラーさんがいるので是非問い合わせてみてね。

またさらに詳しく3つの魔法について知りたい方はこちらをクリック!『おやこDEわはは』vol84号がwebで読めます。


体を動かそう!

こんにちは。
編集チームスタッフのかおりんです。

コロナ禍で子どもたちは休校が続き、わははネットでもテレワークな日々が続いています。
それも終わりが見え始めてきて、そうなると心配なのは子どもたちが今まで通りの学校生活のリズムが取り戻せるか。
そして、そして!
私の体重もテレワーク前に取り戻せるか・・・こちらはかなり重度な心配。。。

外出自粛でステイホームな毎日とテレワークで運動量が確実に落ちてしまっています。
万歩計を見て間違ってないかと何度も見直したこともあります。
でも食べる量は変わらないという・・・(汗)

毎日のる体重計が微増しているのに生活スタイルを変えなかった自堕落な私。
今では次女妊娠中の臨月時とほぼ変わらない体重に!!
これは我が家の一大事!!


いろんな理由をつけて動かなかったのが原因なのはわかってます。

‣腰痛がひどいから激しい運動は避けよう・・・
‣外出自粛と言われているから不要不急の外出はやめよう。
‣免疫と体力はつけないといけない!ご飯はしっかり食べよう。

はい。。。
自分に都合のいいような言い訳ばかり。。。
おかげで腰痛はよくなるところかさらにひどくなり(泣)
さすがに危機感を感じて行動に移そうと、でも腰痛があるから無理はできない(まだ言うか!)


まずは基礎体力の復活を目指して!
そこで、今回のおやこDEわはは特別版『おうちDEわはは』の特集の中の「親子で一緒に体を動かそう」を我が家流にアレンジしよう。
一人でもできるものはあるし、小学校高学年の娘と一緒にできるものはあります。
紙面にある“片足バランス”、“ひこうき”は体感を鍛える効果もあるようです。
片足バランスは子どもとどっちが長くできるか!って競争をしてみたり。

このペースだとテレワーク前の体重に戻るのに先は長そうですが。。。
ページ最後に書いてある「体の元気は心の元気」
体動かしながら、子どもたちと笑い合える時間は何にも代えがたい時間となっています。

何ヶ月後かにここで元の体重に戻りました!と報告できる日を夢みて。。。

気になる方は、情報誌をご覧ください。
子育て情報誌 おやこDEわはは特別版『おうちDEわはは』は こちらから


発見!香川のすごい人① けん玉 編

みなさん、けん玉には「公益社団法人 日本けん玉協会」という団体があるって知ってましたか?
そして、我が香川県にもちゃんと「香川支部」があるのです!!


--藤井さんのご自宅には手書きの解説図が!--

『おやこDEわはは』では新コーナー「デジタルゲームだけじゃない!おもしろい遊び発見!!」にて、
けん玉のすごい人「日本けん玉協会 香川県支部長」藤井邦昭さんにけん玉の魅力について取材させていただきました。

藤井さんは、なんと、全国大会シニアの部で優勝したこともあるほどの実力者。
全国ですよ。すごくないですか!!

取材時に実演してもらいましたが、
自由自在にけん玉を操っておられて、目がくぎづけ。
見てるだけでも楽しかったです。
そんなすごい人が香川にいたなんて、ほんとにおどろき~です。

日本けん玉協会では、級や段の認定があったり、大会も行われているそうです。
意外(?)にもけん玉人口は若い人が多くて、動体視力、反射神経も使うので、やはり若い人の方が上達が早いそうです。級があると聞くと、取得してみたくなりますね。



情報誌では、『おやこDEわはは』世代にむけて教えてもらった
幼児でも楽しめるけん玉遊びを大きく紹介しています。
小さい子でも楽しめるけん玉遊びが色々あるんですよね。

藤井さん曰く、
けん玉遊びは「スキルアップの遊び」
一方積み木なんかは「ひらめき、想像力を伸ばす遊び」だそうです。

けん玉のように「スキルアップ」の遊びって、一見地味だけど、どんどん上達していくのが実感できるのが楽しいですよね。コツコツと何かを習得していく楽しみって、実は子ども時代だけじゃなくて、大人になってもあるな~。

ちなみにけん玉は、集中力も高まる効果もあるそうです。
「集中力」・・・私も身につけたいです(;^ω^)

気になった方は、ぜひ、情報誌をチェックしてみてね。
おやこDEわはは特別号『おうちDEわはは』e-book

コロナウイルスが終息した暁には、
「木育キャラバン」(木のおもちゃで遊ぶイベントです)でけん玉大会を開催しようと画策中です。お楽しみに!
実は、藤井さんはけん玉だけでなく、「木のおもちゃ」も自作されています。販売もされているほどのクオリティなんです。(木育キャラバンで見ることができるかも)


木とロープを使った電話。ちゃんと聞こえます。

もっと、
けん玉の技を知りたいという人は「日本けん玉協会」HPに動画がのってます。
You tube にのっているけん玉動画もスゴイですよ。