2017/07

夏休みキッズエンジニア体験イベント参加募集

トヨタカローラ香川女性プロジェクト「きらきら☆オレンジ」による夏休みのキッズイベント参加募集中!
日時 8月26日(土)10時~12時
会場 ジェームス宇多津店
対象 小学生1~4年生のお子様だけの限定イベント。ご家族の方は見学できます。
内容  整備士なりきりコスチュームで、エンジニア気分を味わえます。本物のエンジニアが先生役となって、車の点検を体験します。
★先着順なので、お早めにお申込みください! 
トヨタカローラ香川 TEL 087-881-4414 
(10::00-19:00,土日祝は9:00-18:00,水曜休み)

このプロジェクトのスタートからコラボしているわははネットも当日の取材に行きます!
♪イベントの様子は、次号『おやこDEわはは』(9月11日発行)に掲載します。

【7月28日(金)申込〆切】★第1回「子育て住まいのアドバイザー」養成講座(お申し込み受付中)

子どもの誕生、育児、成長に合わせてライフスタイルが目まぐるしく変化する子育て家庭。
家族が長く過ごす空間だからこそ、“家づくりを”検討する際には、安心して相談できる会社や担当者を選びたい。

子育て家庭のニーズをよく知り、個々の家族に合った優しいアドバイスができる住宅会社が増えれば、香川のママパパはもっと幸せになるはず、との思いから、このたび、「親子に居心地の良い空間を考える研究会」を立ち上げました。

「安心して、健康に、快適に」暮らせる住まいとは、どんな家でしょうか?
子育て家庭が住まいを考えるにあたって重要なポイントである、家族の成長、心地良い暮らし方、空間の考え方、資金面など、様々な側面のスペシャリストを講師陣に招き、県内の子育て家庭への対応や最新情報を学ぶ講座を開講します。

住まいづくりを提案されるすべての方のための研修会です。

★受講修了された方を「子育て住まいのアドバイザー」として認定し、修了証とバッジを発行します。
★講座の様子を、子育て情報誌『おやこDEわはは』(年6回・県内25,000部発行)で紹介するほか、NPO法人わははネットのHP等に掲載します。

この機会にぜひご受講ください!

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第1回「子育て住まいのアドバイザー」養成講座 開催概要

【日時】2017年 8月4日(金)9:30~16:00(受付9:00~)

【会場】フソウテクノセンター (高松市郷東町792-8)
◎駐車場 30台

【対象】県内の住宅メーカー、工務店、建材メーカー等、子育て家庭の住まいづくりに関心のある企業様

【定員】約30名

【受講料】おひとり様 8,000円(テキスト代、講習受講修了証、認定バッジ代含む)
※昼食は、センター内の食堂をご利用いただけます。

【主催】親子に居心地の良い空間を考える研究会

【協力】かがわ暮らしKO・SHI・RA・Eの会

【申込〆切】7月28日(金)

【申込み先】

NPO法人わははネットまで、電話、FAX、またはメールにてお申込み下さい。
親子に居心地の良い空間を考える研究会 事務局(NPO法人わははネット内)
〒760-0042 香川県高松市大工町1-4
TEL.087-822-5589 FAX.087-816-5582
メール:wahaha@npo-wahaha.net
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わははネットがお届けする子育て情報誌『おやこDEわはは』 本日発行です!

香川の子育てをもっと楽しくする情報誌『おやこDEわはは』 vol.73は、7月10日(月)発行!わははスタッフも県内各地へお届けに参ります。
■特集は「子どもの食事の悩み、どうしてる?」です。フリーペーパーなので、持ち帰ってゆっくり読んでくださいね!
詳しくはこちら

かがわ働き方改革セミナー開催しました

県内の中小企業、法人、団体など、働き方改革に取り組む意欲のある方や興味のある方にお集まりいただき、おかげさまで定員を超える満員の会場にて、開催することができました。
参加者アンケートで「働き方改革かがわモデル」企業にエントリーする意欲を見せていただいた企業もあり、今後の事業展開が楽しみです。★企業エントリーシート申込み受付中(7月14日締切)

働き方改革モデル企業サポート業務について

【開催レポート】
7月3日(月)13:30~16:00
サンメッセ香川 中会議室
参加者 92名
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基調講演 「待ったなし働き方改革~中小企業にこそ不可欠~
内閣府地域働き方改革支援チーム委員(兼務 東レ経営研究所) 渥美 由喜 氏

 

 

 

 
■働き方改革は、リスクマネジメント ~エース社員を守れ~
介護している606万人の過半数は働いていて、主婦が担い手というのは間違った認識。
管理職で介護している8万人の8割が男性。そして、エース社員ほど介護で離職する傾向。

■働き方改革の動向と進め方のポイント
太く短く働くのではなく、高密度で細く長く。
業務の生産性を上げるために
「長」時間労働で「量を増やす」→「限」時間で「質を高める」

■管理職にとっての働き方改革
たとえば、業務過多のエース社員の業務の洗い出し→周囲に振り分け、エース社員の生産性向上
周囲はエース社員の高生産性スキルを共有し、モチベーションの向上
(講演資料より抜粋して掲載)

働き方の匠によるミニ講座

働き方改革モデル企業に選定されると、半年間無料で、専門家のサポートを受けられます。その専門家の先生方のご紹介と、社外の人間が働き方改革に加わることのメリットなどを説明いたしました。

 

個別相談会

本事業へのエントリーを検討するための質疑応答に、1社ごと個別対応いたしました。